「画箋紙・画仙紙」の意味

「画箋紙・画仙紙」(がせんし)の意味・読み方を解説します。

言葉画箋紙・画仙紙
読み方がせんし
意味

書画に使う白い紙。中国から伝わったもので、にじみやすい。

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「画箋紙・画仙紙」で使われている漢字

部首 田部(田:た)
画数 8画
音読み カク / ガ
訓読み え / えが(く) / かぎ(る) / か(く) / はか(る)
意味 かぎる。くぎる。さかい。さかいをつける など
部首 竹部(竹:たけかんむり)
画数 14画
音読み セン
訓読み かきもの / てがみ / ときあ(かし) / なふだ / はりふだ / ふだ
意味 かきもの。てがみ。文書 / ときあかし。注釈 / なふだ。名刺 など
部首 糸部(糸:いとへん)
画数 10画
音読み シ
訓読み かみ
意味 かみ。植物の繊維を材料として作られたもの / 「新聞紙」の略称
部首 人部(亻:にんべん)
画数 5画
音読み セン
意味 仙人。山で修行を積み、不老不死の術を会得したといわれる人 など
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