「普通預金」の意味

「普通預金」(ふつうよきん)の意味・読み方を解説します。
普通預金
ふつうよきん
| 言葉 | 普通預金 |
|---|---|
| 読み方 | ふつうよきん |
| 意味 | 出し入れに制限がなく、日々の入金や支払いに使う預金。給与の受け取りや公共料金の引き落としに使われる。 |
「普通預金」で使われている漢字
通
漢字「通」の詳細
| 部首 | 辵部(しんにょう・しんにゅう) |
|---|---|
| 画数 | 10画 |
| 音読み | ツウ / ツ |
| 訓読み | かよ(う) / とお(す) / とお(る) |
| 意味 | とおる。とおす。つらぬく。つきぬける。とどく など |
預
漢字「預」の詳細
| 部首 | 頁部(おおがい・いちのかい) |
|---|---|
| 画数 | 13画 |
| 音読み | ヨ |
| 訓読み | あず(かる) / あず(ける) / あらかじ(め) |
| 意味 | あらかじめ。かねて。前もって。=予 など |
