「外務省」の意味

「外務省」(がいむしょう)の意味・読み方を解説します。

言葉外務省
読み方がいむしょう
意味

よその国との付き合いの方針を立てて進め、外国と約束を取り交わしたり、海外にいる日本人を守ったりする、日本の国の役所。外務大臣が率い、1869年(明治2年)に置かれた。

評価をお聞かせください

ありがとうございます。ページの改善に役立てさせていただきます。

「外務省」で使われている漢字

部首 夕部(ゆうべ・ゆう・た)
画数 5画
音読み ガイ / ゲ / ウイ
訓読み そと / はず(す) / はず(れる) / ほか / と
意味 そと。ほか。よそ。と。ある範囲のはずれた場所 / そと。うわべ。外見。表面 など
部首 力部(ちから)
画数 11画
音読み ム / ブ
訓読み つと(まる) / つと(める) / あなど(り) / あなど(る) / つと(め)
意味 つとまる。つとめる。はたらく。尽力する / つとめ。仕事。役目 など
部首 目部(目:め)
画数 9画
音読み ショウ / セイ
訓読み はぶ(く) / かえり(みる)
意味 かえる。注意してみる。詳しく調べる / かえりみる。自分の心を振り返る など
ページ先頭に戻る