「御嬶・御母」の意味

「御嬶・御母」(おかか)の意味・読み方を解説します。

言葉御嬶・御母
読み方おかか
意味

母や妻、よその家の女あるじを、ていねいに呼ぶ語。

補足なお、かつお節をいうおかかは別の語。

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「御嬶・御母」で使われている漢字

部首 彳部(ぎょうにんべん)
画数 12画
音読み ギョ / ゴ
訓読み おん / お / おさ(める) / み
意味 おさめる。安定させる。統治する / 馬や馬車を思い通りに操る。また、その人 など
部首 女部(女:おんなへん)
画数 17画
訓読み かか / かかあ
意味 かか。かかあ。妻(特に自分の妻)を親しみをこめていうことば
部首 毋部(なかれ・ははのかん・はは)
画数 5画
音読み ボ / ボウ / モ
訓読み はは
意味 はは。ははおや。女親 / ばば。親族の女性の中で年長者 / うば。めのと など
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