「円舞曲」の意味

「円舞曲」(えんぶきょく)の意味・読み方を解説します。

言葉円舞曲
読み方えんぶきょく
意味

男女が二人ずつ組になり、くるりくるりと身を回して踊るための、三拍子の曲。ワルツ。踊りとは切り離し、聴かせるための曲として書かれる場合がある。

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「円舞曲」で使われている漢字

部首 冂部(けいがまえ・まきがまえ・えんがまえ・どうがまえ)
画数 4画
音読み エン
訓読み まる(い) / つぶら(か) / まど(か) / まろ(やか)
意味 まる。まるい形。円形 / まるい。まどか。まろやか。角のないさま など
部首 舛部(まいあし・ます)
画数 15画
音読み ブ / ム
訓読み まい / ま(う) / もてあそ(ぶ)
意味 まう。踊る / まわす。はげます。奮い立たせる など
部首 曰部(いわく・ひらび)
画数 6画
音読み キョク
訓読み ま(がる) / ま(げる) / かね / くせ / くま / まが
意味 まがる。まげる。折れまがる。また、まっすぐでない など
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