「円頂」の意味

「円頂」(えんちょう)の意味・読み方を解説します。

言葉円頂
読み方えんちょう
意味

1番ものの最も上のところが、まるみを帯びている形。まるい頂。

2番かみそりで髪をそって、まるくした頭。

3番そうした頭の姿にちなんで、仏教の僧をさす言い方。

評価をお聞かせください

ありがとうございます。ページの改善に役立てさせていただきます。

「円頂」で使われている漢字

部首 冂部(けいがまえ・まきがまえ・えんがまえ・どうがまえ)
画数 4画
音読み エン
訓読み まる(い) / つぶら(か) / まど(か) / まろ(やか)
意味 まる。まるい形。円形 / まるい。まどか。まろやか。角のないさま など
部首 頁部(おおがい・いちのかい)
画数 11画
音読み チョウ / テイ
訓読み いただき / いただ(く)
意味 いただき。てっぺん。いちばん高い所 / いただき。あたま。頭のてっぺん など
ページ先頭に戻る