「翰林」の意味

「翰林」(かんりん)の意味・読み方を解説します。

言葉翰林
読み方かんりん
意味

1番学者や文人、芸術家などの仲間。

2番唐の時代の中国で学者や文人などが詔勅を作ったり、国史の編纂などを行った役所。「翰林院」の略称。

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「翰林」で使われている漢字

部首 羽・羽部(はね)
画数 16画
音読み カン
訓読み てがみ / と(ぶ) / ふで / ふみ / みき
意味 やまどり。鳥の名前 / 羽。鳥の羽 / 飛ぶ。高く飛ぶ / 筆 / 手紙。ふみ / 白い。白い馬 など
部首 木部(木:きへん)
画数 8画
音読み リン
訓読み はやし / おお(い)
意味 はやし。木や竹などがむらがり生えた所 など
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