「翰墨」の意味

「翰墨」(かんぼく)の意味・読み方を解説します。

言葉翰墨
読み方かんぼく
意味

1番筆と墨。

2番詩文や書画を書くこと。また、詩文や書画のこと。

評価をお聞かせください

ありがとうございます。ページの改善に役立てさせていただきます。

「翰墨」で使われている漢字

部首 羽・羽部(はね)
画数 16画
音読み カン
訓読み てがみ / と(ぶ) / ふで / ふみ / みき
意味 やまどり。鳥の名前 / 羽。鳥の羽 / 飛ぶ。高く飛ぶ / 筆 / 手紙。ふみ / 白い。白い馬 など
部首 土部(土:つち)
画数 14画
音読み ボク / モク
訓読み すみ
意味 すみ。字や絵をかくときに用いるすみ / 書画。すみでかいた物 など
ページ先頭に戻る