「開架」の意味・対義語

「開架」(かいか)の意味・読み方を解説します。対義語もあわせて確認できます。

言葉開架
読み方かいか
意味

図書館で書籍を閲覧する方式の一つ。閲覧者が自由に手に取って閲覧できる方式。閉架。

評価をお聞かせください

ありがとうございます。ページの改善に役立てさせていただきます。

「開架」の対義語(反対語)

  • かいか開架
  • へいか閉架

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「開架」で使われている漢字

部首 門部(門:もんがまえ・かどがまえ)
画数 12画
音読み カイ
訓読み あ(く) / あ(ける) / ひら(く) / ひら(ける) / はだ(かる) / はだ(ける)
意味 ひらく。ひらける。あく。あける / ひらく。きりひらく など
部首 木部(木:き)
画数 9画
音読み カ
訓読み か(かる) / か(ける) / たな
意味 たな。板などを水平にかけ渡して、物をのせたりかけたりする台 など
ページ先頭に戻る