「御召し・お召し」の意味

「御召し・お召し」(おめし)の意味・読み方を解説します。

言葉御召し・お召し
読み方おめし
意味・例文

1番「呼び寄せる」「乗る」「着る」「入浴する」などをいう尊敬語。
「御召し替え」

2番縦糸と横糸の両方を染めた練り糸で織り、表面に皺(しぼ)が現れている織物。「御召し縮緬」の略称。

別表記御召

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「御召し・お召し」で使われている漢字

部首 彳部(ぎょうにんべん)
画数 12画
音読み ギョ / ゴ
訓読み おん / お / おさ(める) / み
意味 おさめる。安定させる。統治する / 馬や馬車を思い通りに操る。また、その人 など
部首 口部(口:くち)
画数 5画
音読み ショウ
訓読み め(す)
意味 めす。呼び寄せる。呼び出す / めし。おめし。目上の人からの招き など
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