「戴徳」の意味

「戴徳」(たいとく)の意味・読み方を解説します。

言葉戴徳
読み方たいとく
意味

中国の前漢の儒学者。戴徳は大戴と呼ばれ、甥の戴聖は小戴と呼ばれた。「大戴礼記」の編纂をした。

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「戴徳」で使われている漢字

部首 戈部(ほこづくり・ほこがまえ・ほこ・かのほこ)
画数 17画
音読み タイ
訓読み いただ(く)
意味 いただく。頭の上にのせる / いただく。おしいただく など
部首 彳部(ぎょうにんべん)
画数 14画
音読み トク
意味 人の身にそなわった品性。特に道徳的にすぐれた人格や行い。また、それを有する人 など
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