「応天府」の意味

「応天府」(おうてんふ)の意味・読み方を解説します。

言葉応天府
読み方おうてんふ
意味

1番中国の宋の時代の地名。現在の河南省商丘市。

2番中国の明の時代の地名。現在の江蘇省南京市。

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「応天府」で使われている漢字

部首 心部(心:こころ)
画数 7画
音読み オウ
訓読み こた(える) / まさ(に)
意味 こたえる。問いにこたえる。返事をする など
部首 大部(だい)
画数 4画
音読み テン
訓読み あま / あめ / そら
意味 あま。あめ。そら。大空 / 宇宙の支配者。万物の支配者 / 自然。自然の道理 など
部首 广部(まだれ)
画数 8画
音読み フ
訓読み くら / みやこ
意味 くら。文書や財宝を収める所 / 役所。官庁 など
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