「悉達多」の意味

「悉達多」(しったるた・しっだった・しったた)の意味・読み方を解説します。

言葉悉達多
読み方しったるた・しっだった・しったた
意味

出家する前の釈迦(しゃか)の名前。悉達(しった)。

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「悉達多」で使われている漢字

部首 心部(心:こころ)
画数 11画
音読み シツ
訓読み ことごと(く) / つく(す) / つぶさ(に)
意味 つくす。すべてを出しつくす。知りつくす / ことごとく。すべて。みな。全部 など
部首 辵部(しんにょう・しんにゅう)
画数 12画
音読み タツ / タチ / ダチ
訓読み たし / たち / とお(る) / とど(く)
意味 とおる。道が通じる / いたる。届く。行きつく。なしとげる など
部首 夕部(ゆうべ・ゆう・た)
画数 6画
音読み タ
訓読み おお(い)
意味 おおい。たくさん。数や量がおおい など
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