「定期預金」の意味・対義語

「定期預金」(ていきよきん)の意味・読み方を解説します。対義語もあわせて確認できます。

言葉定期預金
読み方ていきよきん
意味

一定の期限まで引き出さないという約束のもとで銀行や郵便局などに預ける預金。基本的に普通預金よりも利率が高い。郵便局の場合は「定期貯金」と言う。

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「定期預金」の対義語(反対語)

  • ていきよきん定期預金
  • ふつうよきん普通預金

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「定期預金」で使われている漢字

部首 宀部(うかんむり)
画数 8画
音読み ジョウ / テイ
訓読み さだ(まる) / さだ(める) / さだ(か) / き(まる)
意味 さだまる。さだめる。落ち着かせる。安定させる など
部首 月部(月:つき)
画数 12画
音読み キ / ゴ
訓読み き(める) / ちぎ(る) / とき
意味 とき。定められた日時 / ちぎる。きめる。約束する。また、約束して会う など
部首 頁部(おおがい・いちのかい)
画数 13画
音読み ヨ
訓読み あず(かる) / あず(ける) / あらかじ(め)
意味 あらかじめ。かねて。前もって。=予 など
部首 金部(金:かね)
画数 8画
音読み キン / コン
訓読み かな / かね / こがね
意味 かね。金属の総称 / こがね。きん。黄金 / かね。おかね。貨幣。金銭 など
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