「第二次性徴」の意味

「第二次性徴」(だいにじせいちょう)の意味・読み方を解説します。

言葉第二次性徴
読み方だいにじせいちょう
意味

成熟するにつれてあらわれる、動物の雌雄を区別する特徴。声変わりやひげ、ライオンのたてがみや鹿の角など。

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「第二次性徴」で使われている漢字

部首 竹部(竹:たけかんむり)
画数 11画
音読み ダイ / テイ
訓読み つい(で) / やしき
意味 順序。ついで / 順序を定める / しな。階級。等級 / やしき。家 など
部首 二部(に)
画数 2画
音読み ニ / ジ
訓読み ふた / ふた(つ)
意味 ふた。ふたつ。数の名 / ふたたび。再度 / つぐ。つぎ。つぎの など
部首 欠部(あくび・かける・けんづくり)
画数 6画
音読み ジ / シ
訓読み つぎ / つ(ぐ) / つい(ず) / やど(る)
意味 つぎ。二番目 / つぐ。つづく。あとにつづく / ついで。順序 など
部首 心部(忄:りっしんべん)
画数 8画
音読み セイ / ショウ
訓読み さが / たち
意味 さが。たち。生まれたときから備わっている性質。本性 など
部首 彳部(ぎょうにんべん)
画数 14画
音読み チョウ / チ
訓読み しるし / め(す)
意味 めす。呼び出す。呼びよせる / もとめる。要求する。取り立てる など

「第」を含む言葉

「二」を含む言葉

「次」を含む言葉

「性」を含む言葉

「徴」を含む言葉

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