「良性」の意味・対義語

「良性」(りょうせい)の意味・読み方を解説します。対義語もあわせて確認できます。

言葉良性
読み方りょうせい
意味

1番人や物事の、もって生まれた性質がよく、好ましいこと。

2番医学で、腫れものや病気が、手術をはじめとする手当てで治せる種類のものであること。

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「良性」の対義語(反対語)

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「良性」で使われている漢字

部首 艮部(うしとら・こん・こんづくり・ねづくり)
画数 7画
音読み リョウ
訓読み よ(い) / やや
意味 よい。すぐれている。勝っている。めでたい。富む など
部首 心部(忄:りっしんべん)
画数 8画
音読み セイ / ショウ
訓読み さが / たち
意味 さが。たち。生まれたときから備わっている性質。本性 など
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