「離郷」の意味・対義語

「離郷」(りきょう)の意味・読み方を解説します。対義語もあわせて確認できます。

言葉離郷
読み方りきょう
意味

ふるさとを後にして、よその土地へ出ていくこと。

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「離郷」の対義語(反対語)

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「離郷」で使われている漢字

部首 隹部(ふるとり)
画数 18画
音読み リ / レイ
訓読み はな(す) / はな(れる) / かか(る) / か(る) / つ(く) / なら(ぶ)
意味 はなす。はなれる。わかれる / かかる。ひっかかる / ならぶ。ならびつらなる など
部首 邑部阝:おおざと
画数 11画
音読み キョウ / ゴウ
訓読み さと
意味 さと。周代の行政区画 / むらざと。むら。いなか / ふるさと。生まれ育った地 など
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