「離宮」の意味

「離宮」(りきゅう)の意味・読み方を解説します。

言葉離宮
読み方りきゅう
意味

天皇や国王が日ごろ住まう御所や王宮とは所を変えて建てられ、保養や行楽などに使われる宮殿。

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「離宮」で使われている漢字

部首 隹部(ふるとり)
画数 18画
音読み リ / レイ
訓読み はな(す) / はな(れる) / かか(る) / か(る) / つ(く) / なら(ぶ)
意味 はなす。はなれる。わかれる / かかる。ひっかかる / ならぶ。ならびつらなる など
部首 宀部(うかんむり)
画数 10画
音読み キュウ / グウ / ク
訓読み みや / いえ
意味 みや。天子の住むところ / いえ。大きな家屋 / 皇族を呼ぶことば など
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