「選り好み」の意味

「選り好み」(よりごのみ)の意味・読み方を解説します。

言葉選り好み
読み方よりごのみ
意味

多数の中から、好きなものばかり選ぶこと。えりごのみ。

活用「―する」
例文「仕事を選り好みする」

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「選り好み」で使われている漢字

部首 辵部(しんにょう・しんにゅう)
画数 15画
音読み セン
訓読み えら(ぶ) / え(る) / すぐ(る) / よ(る)
意味 えらぶ。える。よる。よりわける / おくる。つかわす / えらばれた人 など
部首 女部(女:おんなへん)
画数 6画
音読み コウ
訓読み この(む) / す(く) / よ(い) / よしみ
意味 よい。このましい。のぞましい / よい。すぐれている。りっぱ など
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