「寄り切り」の意味

「寄り切り」(よりきり)の意味・読み方を解説します。

言葉寄り切り・寄切り
読み方よりきり
意味

相撲で、四つに組んだまま押し進み、相手を土俵の外に出す技。

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「寄り切り」で使われている漢字

部首 宀部(うかんむり)
画数 11画
音読み
訓読み よ(せる) / よ(る)
意味 よる。たよる。たよりにする / よる。やどる。かりずまいにしてとどまる など
部首 刀部刀:かたな
画数 4画
音読み セツ / サイ
訓読み き(る) / き(れる)
意味 きる。きれる。さく / せまる。近づく。さしせまる。例:切迫 など
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