「大内刈り」の意味

「大内刈り」(おおうちがり)の意味・読み方を解説します。

言葉大内刈り・大内刈
読み方おおうちがり
意味

柔道で、相手の両足のあいだへ片足を差し入れ、体重をのせているほうの足を内から刈り、背中から畳に落とす技。

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「大内刈り」で使われている漢字

部首 大部(だい)
画数 3画
音読み タイ / ダイ / タ / ダ
訓読み おお / おお(いに) / おお(きい)
意味 おおきい。程度がおおきい。数や量がおおい / おおきい。すぐれている。立派 など
部首 人部(人:ひと) / 入部(入:いる・にゅう)
画数 4画
音読み ナイ / ダイ / ドウ / ノウ
訓読み うち / い(る) / い(れる)
意味 うち。ある範囲のうち側。内部 / うち。期間のあいだ / うち。宮中 など
部首 刀部(刂:りっとう)
画数 4画
音読み カイ / ガイ
訓読み か(る)
意味 かる。草をかる。草をかりとる / かま。草をかる刃物
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