「陽刻」の意味・対義語

「陽刻」(ようこく)の意味・読み方を解説します。対義語もあわせて確認できます。

言葉陽刻
読み方ようこく
意味

文字や絵の部分が浮き出るように彫ること。

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「陽刻」の対義語(反対語)

  • ようこく陽刻
  • いんこく陰刻

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「陽刻」で使われている漢字

部首 阜部(阝:こざと・こざとへん)
画数 12画
音読み ヨウ
訓読み いつわ(る) / ひ / ひなた
意味 ひなた。日の当たるあかるい所 / ひ。日の光。太陽 / 山の南側。川の北側 など
部首 刀部(刂:りっとう)
画数 8画
音読み コク
訓読み きざ(む) / とき
意味 きざむ。けずる。ほる / とき。時間 / きびしい。ひどい。むごい など
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