「文書」の意味

「文書」(もんじょ)の意味・読み方を解説します。

言葉文書
読み方もんじょ
意味

1番紙などに字で書いて、用件や事柄を伝えたり、のちに残したりするもの。「ぶんしょ」ともいう。

2番古文書を調べる学問で、出す側が受け取る側にあてて書き、読まれることで何かの効き目が生じるよう作ったもの。特定の相手を想定しない日記などは「記録」として分ける。

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「文書」で使われている漢字

部首 文部(ぶん・ぶんにょう)
画数 4画
音読み ブン / モン
訓読み ふみ / あや / かざ(る)
意味 あや。いろどり。模様 / かざる。外見をよく見せる / 字。文字 など
部首 曰部(いわく・ひらび)
画数 10画
音読み ショ
訓読み か(く) / ふみ
意味 かく。かきしるす。かきつける / ふみ。書物。また、手紙 など

「文書(もんじょ)」の他の読み方

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