「宮参り」の意味

「宮参り」(みやまいり)の意味・読み方を解説します。

言葉宮参り
読み方みやまいり
意味

1番生まれた子どもをつれて初めて産土(うぶすな)神へお参りする行事。生後三十日ごろに行うことが多い。

2番七五三の祝いのときに、産土神の社へ参ること。

3番神社へお参りに行くこと。

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「宮参り」で使われている漢字

部首 宀部(うかんむり)
画数 10画
音読み キュウ / グウ / ク
訓読み みや / いえ
意味 みや。天子の住むところ / いえ。大きな家屋 / 皇族を呼ぶことば など
部首 厶部(む)
画数 8画
音読み サン / シン
訓読み まい(る) / まじ(わる)
意味 まじわる。いりまじる / 加わる。仲間にはいる など
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