「間合い」の意味

「間合い」(まあい)の意味・読み方を解説します。

言葉間合い・間合
読み方まあい
意味・例文

1番相手や物とのあいだの、ほどよいへだたり。剣道などでいう。
「間合いをとる」

2番ものごとを運ぶのに具合のよい折。ころあい。
「間合いを見計らう」

評価をお聞かせください

ありがとうございます。ページの改善に役立てさせていただきます。

「間合い」で使われている漢字

部首 門部(門:もんがまえ・かどがまえ)
画数 12画
音読み カン / ケン
訓読み あいだ / ま / あい / うかが(う) / しず(か) / はざま / ひそ(かに)
意味 あいだ。あい。二つのもののあいだ / あいだ。なか。内部 / ころ。ころおい。時分 など
部首 口部(口:くち)
画数 6画
音読み カッ / ガッ / ゴウ / コウ
訓読み あ(う) / あ(わす) / あ(わせる)
意味 あう。同じになる。一つになる / あわす。あわせる。一致させる。一つにする など
ページ先頭に戻る