「衣紋掛け・衣文掛け」の意味

「衣紋掛け・衣文掛け」(えもんかけ)の意味・読み方を解説します。

言葉衣紋掛け・衣文掛け・衣紋掛・衣文掛
読み方えもんかけ
意味

1番着物を掛けておくための道具。竹や木の横木に、着物の両袖を通して掛ける。

2番衣桁」の別称。

3番ハンガー。

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「衣紋掛け・衣文掛け」で使われている漢字

部首 衣部衣:ころも
画数 6画
音読み イ / エ
訓読み ころも / きぬ / き(る)
意味 ころも。きぬ。腰から上の着物。上着。着物。衣服 など
部首 糸部糸:いとへん
画数 10画
音読み モン / ブン
訓読み あや
意味 あや。織物の模様 / しわ。すじ。しわやすじのあるもの。しわの模様 など
部首 手部扌:てへん
画数 11画
音読み カ / カイ / ケ
訓読み かかり / か(かる) / か(ける)
意味 かける。かかる。ひっかける。たれさげる。ぶらさげる。=挂 など
部首 文部(ぶん・ぶんにょう)
画数 4画
音読み ブン / モン
訓読み ふみ / あや / かざ(る)
意味 あや。いろどり。模様 / かざる。外見をよく見せる / 字。文字 など
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