「法服」の意味

「法服」(ほうふく)の意味・読み方を解説します。

言葉法服
読み方ほうふく
意味

1番法廷で身につける、決まった形の服。いまの日本では裁判官だけが着ることになっていて、以前は検事や弁護士なども用いた。

2番僧が身にまとう衣。僧衣と同じ。

補足②は「ほうぶく」とも読む。

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「法服」で使われている漢字

部首 水部(氵:さんずい)
画数 8画
音読み ホウ / ハッ / ホッ
訓読み のっと(る) / のり / フラン
意味 のっとる。手本とする。従う。ならう / のり。おきて。きまり。規則 など
部首 月部(月:つきへん)
画数 8画
音読み フク
訓読み きもの / き(る) / したが(う) / の(む)
意味 きもの。からだに着るもの / きる。身につける。着用する など
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