「弁理・辨理」の意味

「弁理・辨理」(べんり)の意味・読み方を解説します。

言葉弁理・辨理
読み方べんり
意味

物事をきちんと見分けて、うまく片づけること。

補足「辨理」とも書く。

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「弁理・辨理」で使われている漢字

部首 廾部(にじゅうあし・こまぬき)
画数 5画
音読み ベン
訓読み はなびら / うりのなかご / かた(る) / と(く) / わきま(える) / わ(ける) / かんむり
意味 はなびら。花弁 / うりのなかご。瓜のさね。瓜の種 など
部首 玉部(⺩:たまへん・おうへん)
画数 11画
音読み リ
訓読み おさ(める) / ことわり / すじ
意味 すじ。すじめ。模様。きめ。木目。皮膚のきめ。表面に見えるすじ など
部首 刀部(刂:りっとう)
画数 16画
音読み ベン
訓読み わきま(える) / わ(ける)
意味 わける。わかつ。切りわける。また、区別する など
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