「沸点」の意味・対義語

「沸点」(ふってん)の意味・読み方を解説します。対義語もあわせて確認できます。

言葉沸点
読み方ふってん
意味

液体を熱したとき、沸騰が始まる温度。まわりの気圧が低いほど低く、高いほど高くなる。ふつうは1気圧のもとでの値をいい、水ではほぼセ氏100度。

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「沸点」の対義語(反対語)

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「沸点」で使われている漢字

部首 水部(氵:さんずい)
画数 8画
音読み フツ / ヒ
訓読み わ(かす) / わ(く) / た(てる) / にえ
意味 わく。わかす。湯が煮え立つ。煮えたぎる / わき出る。ふき出す。わきあがる など
部首 火部(灬:れっか・れんが)
画数 9画
音読み テン
訓読み た(てる) / つ(ける) / とぼ(す) / とぼ(る) / とも(る)
意味 小さいしるし / 文章の切れ目のしるし / けがれ。よごれ。しみ など
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