「複線」の意味・対義語

「複線」(ふくせん)の意味・読み方を解説します。対義語もあわせて確認できます。

言葉複線
読み方ふくせん
意味

1番二本かそれ以上、間を保って並んでいる線。

2番鉄道で、列車が上り下りの向きごとに別の線を使えるよう、線路を二本並べて通したもの。

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「複線」の対義語(反対語)

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「複線」で使われている漢字

部首 衣部(衤:ころもへん)
画数 14画
音読み フク
訓読み かさ(ねる)
意味 かさねる。かさなる。二重になる。あるものの上にくわえる など
部首 糸部(糸:いとへん)
画数 15画
音読み セン
訓読み いと / すじ
意味 いと。糸のように細長いもの / すじ。細い道。決められた道筋 / 境界。さかいめ
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