「封書」の意味・対義語

「封書」(ふうしょ)の意味・読み方を解説します。対義語もあわせて確認できます。

言葉封書
読み方ふうしょ
意味・例文

1番中身の見えない形にとじた手紙。はがきと区別していうときの語。
「大事な知らせを封書で届ける」

2番封をし、とじ目に字を書き入れること。

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「封書」の対義語(反対語)

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「封書」で使われている漢字

部首 寸部(寸:すんづくり)
画数 9画
音読み フウ / ホウ
訓読み さかい / と(じる) / ポンド
意味 ほうずる。領地を与えて領主とする / 盛り土。また、土を盛る など
部首 曰部(いわく・ひらび)
画数 10画
音読み ショ
訓読み か(く) / ふみ
意味 かく。かきしるす。かきつける / ふみ。書物。また、手紙 など
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