「曽孫」の意味

「曽孫」(ひまご・ひいまご・ひこ・ひこまご・そうそん)の意味・読み方を解説します。
曽孫
ひまご
/ひいまご
/ひこ
/ひこまご
/そうそん
| 言葉 | 曽孫 |
|---|---|
| 読み方 | ひまご・ひいまご・ひこ・ひこまご・そうそん |
| 意味 | 孫の子。そうそん。 |
「曽孫」で使われている漢字
曽
漢字「曽」の詳細
| 部首 | 曰部(いわく・ひらび) |
|---|---|
| 画数 | 11画 |
| 音読み | ゾ / ソウ / ソ / ゾウ |
| 訓読み | かさ(なる) / かつ(て) / すなわ(ち) / ま(す) |
| 意味 | かつて。これまで。以前に / かさなる。幾重にもかさなる など |
孫
漢字「孫」の詳細
| 部首 | 子部(子:こへん・こどもへん) |
|---|---|
| 画数 | 10画 |
| 音読み | ソン |
| 訓読み | まご |
| 意味 | まご。子の子 / 同じ血を引く孫以降の世代の者 / ひこばえ。切り株から生えた植物 など |
「曽」を含む言葉
- 未だ曽て・未だ嘗て(いまだかつて)
- かつて・曽て・嘗て(かつて)
- 曽祖父(そうそふ・ひいじじ)
- 曽祖母(そうそぼ・ひいばば)
- 曽孫(ひまご・ひいまご・ひこ・ひこまご・そうそん)
- 曽遊(そうゆう)
- 曽参、人を殺す(そうしん、ひとをころす)ことわざ辞典
