「潤目鰯」の意味

「潤目鰯」(うるめいわし)の意味・読み方を解説します。

言葉潤目鰯
読み方うるめいわし
意味

大きな目が透き通った膜におおわれ、うるんで見えることからこの名がある魚。いわしのなかまで体は丸みを帯び、脂が少ないので干物にして味わう。

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「潤目鰯」で使われている漢字

部首 水部氵:さんずい
画数 15画
音読み ジュン
訓読み うるお(う) / うるお(す) / うる(む) / ほと(びる)
意味 うるおう。うるおす。うるむ。しめる。水分をたっぷりふくむ。水けをふくむ。めぐみを受ける。利益を得る。立派になる など
部首 目部目:め
画数 5画
音読み モク / ボク
訓読み め / ま / かなめ / まなこ
意味 め。まなこ。物を見るための器官 など
部首 魚部魚:うおへん・さかなへん
画数 21画
訓読み いわし
意味 いわし。ニシン科の海水魚。=鰮
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