「潤い」の意味

「潤い」(うるおい)の意味・読み方を解説します。

言葉潤い
読み方うるおい
意味・例文

1番ほどよく水気をたもっていること。
「潤いをうしなった土」

2番心にゆとりがあり、味わいの感じられること。
「日々に潤いをもたらす」

3番お金の面でゆとりが出て、暮らしむきがよくなること。
「商店街に潤いがもどる」

4番他から受けるめぐみ。おかげ。
「雨の潤いをこうむる」

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「潤い」で使われている漢字

部首 水部(氵:さんずい)
画数 15画
音読み ジュン
訓読み うるお(う) / うるお(す) / うる(む) / ほと(びる)
意味 うるおう。うるおす。うるむ。しめる。水分をたっぷりふくむ。水けをふくむ。めぐみを受ける。利益を得る。立派になる など
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