「退嬰」の意味・対義語

「退嬰」(たいえい)の意味・読み方を解説します。対義語もあわせて確認できます。

言葉退嬰
読み方たいえい
意味・例文

1番おじけづいて、前へ出る勇気が持てないこと。

2番変化をきらい、今までのやり方にとどまろうとすること。
「退嬰的な考え」

評価をお聞かせください

ありがとうございます。ページの改善に役立てさせていただきます。

「退嬰」の対義語(反対語)

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「退嬰」で使われている漢字

部首 辵部(しんにょう・しんにゅう)
画数 9画
音読み タイ
訓読み しりぞ(く) / しりぞ(ける) / しさ(る) / すさ(る) / の(く) / の(ける) / ひ(く)
意味 しりぞく。のく。後ずさる。引き下がる / たちのく。のく。立ち去る など
部首 女部(女:おんな)
画数 17画
音読み エイ
訓読み あかご / ふ(れる) / みどりご / めぐ(る)
意味 みどりご。あかご。生まれたばかりの子 / めぐる。めぐらす。ぐるりと取り巻く など
ページ先頭に戻る