「橋懸かり・橋掛かり」の意味

「橋懸かり・橋掛かり」(はしがかり)の意味・読み方を解説します。

言葉橋懸かり・橋懸り・橋掛かり・橋掛り
読み方はしがかり
意味

能舞台で、鏡の間から舞台に通じる通路。
屋根や欄干があり、橋のような構造をしている。

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「橋懸かり・橋掛かり」で使われている漢字

部首 木部(木:きへん)
画数 16画
音読み キョウ
訓読み はし
意味 川や谷などにかけわたすはし / たかい。そそり立つ。=喬 など
部首 心部(心:こころ)
画数 20画
音読み ケン / ケ
訓読み か(かる) / か(ける) / へだ(たる)
意味 かける。かかる。ぶらさげる。つりさげる など
部首 手部(扌:てへん)
画数 11画
音読み カ / カイ / ケ
訓読み かかり / か(かる) / か(ける)
意味 かける。かかる。ひっかける。たれさげる。ぶらさげる。=挂 など

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