「納会」の意味・対義語

「納会」(のうかい)の意味・読み方を解説します。対義語もあわせて確認できます。

言葉納会
読み方のうかい
意味

1番長く続いた仕事などが終わったあとなどに開く、慰労や反省の会。とくに、その年や年度の最後に締めくくりとして開く会合。

2番取引所で、各月の最後の立ち合い。十二月の立ち合いは「大納会」と言われる。

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「納会」の対義語(反対語)

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「納会」で使われている漢字

部首 糸部(糸:いとへん)
画数 10画
音読み ノウ / トウ / ナッ / ナ / ナン
訓読み おさ(まる) / おさ(める) / い(れる)
意味 いれる。受け入れる。内に入れる。引き入れる。取り入れる など
部首 人部(𠆢:ひとがしら・ひとやね)
画数 6画
音読み カイ / エ
訓読み あ(う) / あつ(まる) / あつ(める)
意味 あう。出会う。人にあう / あう。一致する。ひとつになる。あてはまる など
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