「粘膜」の意味

「粘膜」(ねんまく)の意味・読み方を解説します。
粘膜
ねんまく
| 言葉 | 粘膜 |
|---|---|
| 読み方 | ねんまく |
| 意味 | 体の中の管や袋で、内側の面をなす、柔らかな膜。口・鼻・のど・胃腸・膀胱・子宮などにあって、どれも体の外へ通じている。表面を粘液がおおうので乾かず、中を刺激から守るほか、場所によっては養分を吸い取ったり液を出したりする。皮膚と違い、表面に硬い層ができない。 |
| 例文 | 「鼻の粘膜が腫れて、鼻づまりがひどい」 |

「粘膜」(ねんまく)の意味・読み方を解説します。
粘膜
ねんまく
| 言葉 | 粘膜 |
|---|---|
| 読み方 | ねんまく |
| 意味 | 体の中の管や袋で、内側の面をなす、柔らかな膜。口・鼻・のど・胃腸・膀胱・子宮などにあって、どれも体の外へ通じている。表面を粘液がおおうので乾かず、中を刺激から守るほか、場所によっては養分を吸い取ったり液を出したりする。皮膚と違い、表面に硬い層ができない。 |
| 例文 | 「鼻の粘膜が腫れて、鼻づまりがひどい」 |