「泣き寄り」の意味

「泣き寄り」(なきより)の意味・読み方を解説します。

言葉泣き寄り・泣寄り
読み方なきより
意味

悲しみごとを受け、親しいもの同士が寄り添い互いに慰めあうこと。

例文「親は泣き寄り、他人は食い寄り」

評価をお聞かせください

ありがとうございます。ページの改善に役立てさせていただきます。

「泣き寄り」で使われている漢字

部首 水部(氵:さんずい)
画数 8画
音読み キュウ
訓読み な(く)
意味 なく。涙を流してなく。声を立てずになく / なみだ
部首 宀部(うかんむり)
画数 11画
音読み キ
訓読み よ(せる) / よ(る)
意味 よる。たよる。たよりにする / よる。やどる。かりずまいにしてとどまる など
ページ先頭に戻る