「内談」の意味

「内談」(ないだん)の意味・読み方を解説します。連想語もあわせて確認できます。

言葉内談
読み方ないだん
意味

内々で話し合うこと。また、その話。非公式の相談や談話。

活用「―する」
例文「内談の場」

評価をお聞かせください

ありがとうございます。ページの改善に役立てさせていただきます。

「内談」の関連語・連想語

事前の働きかけや交渉にまつわる言葉

打診・ お膳立て・ 根回し・ 下工作・ 裏工作・ 工作・ 事前工作・ 地ならし・ 地固め・ 布石・ 下相談・ 内交渉・ 下交渉・ 事前交渉・ 予備交渉・ 内諾・ 裏取引・ 水面下・ 話を通す

「内談」で使われている漢字

部首 人部(人:ひと) / 入部(入:いる・にゅう)
画数 4画
音読み ナイ / ダイ / ドウ / ノウ
訓読み うち / い(る) / い(れる)
意味 うち。ある範囲のうち側。内部 / うち。期間のあいだ / うち。宮中 など
部首 言部(訁:ごんべん)
画数 15画
音読み ダン / タン
訓読み かた(る)
意味 かたる。はなす / かたり。はなし。物語
ページ先頭に戻る