「遠鳴り」の意味

「遠鳴り」(とおなり)の意味・読み方を解説します。

言葉遠鳴り
読み方とおなり
意味

鳴った音が、遠方とのあいだを響きながら伝わること。その響く音にもいう。

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「遠鳴り」で使われている漢字

部首 辵部(しんにょう・しんにゅう)
画数 13画
音読み エン / オン
訓読み とお(い) / おち
意味 とおい。距離や時間のへだたりが大きい / 広い。広がる。あまねくいきわたる など
部首 鳥部(鳥:とり)
画数 14画
音読み メイ / ミョウ
訓読み な(く) / な(らす) / な(る)
意味 なく。鳥や獣、虫などが声を出す / なる。ならす。物が音を出す など
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