「伝線」の意味

「伝線」(でんせん)の意味・読み方を解説します。

言葉伝線
読み方でんせん
意味

ストッキングや靴下などの編み目が切れて、そこから縦にすじが走ること。

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「伝線」で使われている漢字

部首 人部(亻:にんべん)
画数 6画
音読み デン / テン
訓読み つた(う) / つた(える) / つた(わる) / つて
意味 つたう。つたえる。つたわる。授ける。受け継ぐ。言いつたえる。語り継ぐ。広める。広がる。広くつたえる など
部首 糸部(糸:いとへん)
画数 15画
音読み セン
訓読み いと / すじ
意味 いと。糸のように細長いもの / すじ。細い道。決められた道筋 / 境界。さかいめ
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