「天金」の意味

「天金」(てんきん)の意味・読み方を解説します。

言葉天金
読み方てんきん
意味

洋綴じの本で、小口のうち上に向く面にだけ金箔をおいて仕上げたもの。そうした製本のしかたもいう。

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「天金」で使われている漢字

部首 大部(だい)
画数 4画
音読み テン
訓読み あま / あめ / そら
意味 あま。あめ。そら。大空 / 宇宙の支配者。万物の支配者 / 自然。自然の道理 など
部首 金部(金:かね)
画数 8画
音読み キン / コン
訓読み かな / かね / こがね
意味 かね。金属の総称 / こがね。きん。黄金 / かね。おかね。貨幣。金銭 など
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