「手妻」の意味

「手妻」(てづま)の意味・読み方を解説します。

言葉手妻
読み方てづま
意味

1番指先など、手の先のほう。そこを働かせてする仕事や、その腕前にもいう。

2番手先の技で見る人の目をくらまし、不思議に思わせる芸。手品。

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「手妻」で使われている漢字

部首 手部(手:て)
画数 4画
音読み シュ / ズ
訓読み て / た
意味 て。手首。また、手首から先の部分 / て。肩から先の部分 / てにする。手に持つ など
部首 女部(女:おんな)
画数 8画
音読み サイ / セイ
訓読み つま / めあ(わす)
意味 つま。夫の配偶者。女性配偶者 / めあわす。めあわせる。嫁にやる など
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