「手燭」の意味

「手燭」(てしょく・しゅしょく)の意味・読み方を解説します。

言葉手燭
読み方てしょく・しゅしょく
意味

手に持って歩けるよう、柄をそえた小さな燭台。

補足「てとぼし」「てそく」ともいった。

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「手燭」で使われている漢字

部首 手部(手:て)
画数 4画
音読み シュ / ズ
訓読み て / た
意味 て。手首。また、手首から先の部分 / て。肩から先の部分 / てにする。手に持つ など
部首 火部(火:ひへん)
画数 17画
音読み ショク / ソク
訓読み ともしび
意味 ともしび。あかり。たいまつ。ろうそくの火 / てらす。ともしびでてらす など
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