「銀燭」の意味

「銀燭」(ぎんしょく)の意味・読み方を解説します。

言葉銀燭
読み方ぎんしょく
意味

1番銀製のろうそく立て。銀製の燭台。

2番美しい輝きの明かり。明るいともしび。

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「銀燭」で使われている漢字

部首 金部(釒:かねへん)
画数 14画
音読み ギン
訓読み しろがね
意味 しろがね。ぎん。金属の名 / ぎんのような色。つやのある白色 / 銀の貨幣。銀貨 など
部首 火部(火:ひへん)
画数 17画
音読み ショク / ソク
訓読み ともしび
意味 ともしび。あかり。たいまつ。ろうそくの火 / てらす。ともしびでてらす など
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