「銀河」の意味

「銀河」(ぎんが)の意味・読み方を解説します。

言葉銀河
読み方ぎんが
意味・例文

1番晴れた夜の空に、白い帯となって見えるひとすじ。私たちのいる銀河系を、その内側から見た姿。天の川。
「銀河をあおぐ」

2番数千億もの恒星やガス、ちりが重力でひとかたまりになった、宇宙をかたちづくる大集団。銀河系もその一つ。

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「銀河」で使われている漢字

部首 金部(釒:かねへん)
画数 14画
音読み ギン
訓読み しろがね
意味 しろがね。ぎん。金属の名 / ぎんのような色。つやのある白色 / 銀の貨幣。銀貨 など
部首 水部(氵:さんずい)
画数 8画
音読み カ
訓読み かわ
意味 川。大きな川 / 中国の川の名「黄河」のこと / 天の川。あまのがわ
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