「爪掛け」の意味

「爪掛け」(つまがけ)の意味・読み方を解説します。

言葉爪掛け
読み方つまがけ
意味

1番下駄などの前の部分に掛けて足先を包み、泥水をよける物。爪革ともいう。

2番雪の深い土地で防寒用に履く、わら製の靴。

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「爪掛け」で使われている漢字

部首 爪部(爪:つめ・のつ)
画数 4画
音読み ソウ
訓読み つま / つめ
意味 つめ。手足のつめ。また、つめのような形をしたもの / かく。つめでひっかく など
部首 手部(扌:てへん)
画数 11画
音読み カ / カイ / ケ
訓読み かかり / か(かる) / か(ける)
意味 かける。かかる。ひっかける。たれさげる。ぶらさげる。=挂 など
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