「接ぎ台」の意味

「接ぎ台」(つぎだい)の意味・読み方を解説します。

言葉接ぎ台
読み方つぎだい
意味・例文

1番接ぐとき、根をつけたまま下に残して、上からの芽を受けとめる木。
「接ぎ台には丈夫な種を選ぶ」

2番上のほうの物を取るときに、足をのせて立つ小さな台。

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「接ぎ台」で使われている漢字

部首 手部(扌:てへん)
画数 11画
音読み セツ / ショウ
訓読み つ(ぐ) / は(ぐ) / まじ(わる) / もてな(す)
意味 つぐ。つなぐ。つなぎ合わせる / 近づく。近くによる など
部首 口部(口:くち)
画数 5画
音読み タイ / ダイ / イ
訓読み うてな / しもべ
意味 うてな。たかどの。高い建物 / しもべ。下僕 / 人や物をのせる道具 / 高く平らな土地 など
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