「通論」の意味・対義語

「通論」(つうろん)の意味・読み方を解説します。対義語もあわせて確認できます。

言葉通論
読み方つうろん
意味・例文

1番ある事柄の全般にわたる論や説。
「物理学通論」

2番世間一般に認められている論や説。

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「通論」の対義語(反対語)

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「通論」で使われている漢字

部首 辵部(しんにょう・しんにゅう)
画数 10画
音読み ツウ / ツ
訓読み かよ(う) / とお(す) / とお(る)
意味 とおる。とおす。つらぬく。つきぬける。とどく など
部首 言部(訁:ごんべん)
画数 15画
音読み ロン
訓読み あげつら(う) / と(く)
意味 ろんずる。あげつらう。議論する / 意見。見解。主張 など
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